| 静岡県 静岡そだち×わさびのり | 愛知県 愛ひとつぶ×名古屋コーチンご飯だれ | 岐阜県 美濃ハツメシ×めしどろぼ漬 | 三重県 結びの神×松坂牛しぐれ煮 |
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米の「静岡そだち」は、JA静岡経済連が認定する、静岡県産コシヒカリの中で1等格付けかつ食味値83点以上の超優等生のブランド米です。関連ブランドには同名の高級ブランド牛「特選和牛 静岡そだち」もあります。米の「静岡そだち」粒よし、つやよし、甘みよし!ほどよい粘りがあり、かみしめるぱどに極上のおいしさが、お米好きにはたまらない、高品質ごはんで、主に家庭用や贈り物として親しまれています。 |
あいち米の最高峰「愛ひとつぶ」は、2020年にデビューした愛知県産のブランド米(品種:なつきらり)です。タンパク質含有量が6.4%以下と低いので、吸水がよくふっくらと炊けます。一粒一粒がしっかりともっちりした食感で、上品な甘みやも申し分なし。特に濃厚なソースの肉料理は、ごはんの味わいを引き出してくれます。 |
美濃ハツシモは、岐阜県で1950年に登録された歴史ある晩成品種の米で、初霜の降りるころまでじっくり育てた、粒が大きく歯ごたえのよいお米です。粘りは少な目であっさりとした食味が特長。白飯はもちろんのこと寿司米や炒飯、丼ものに最適であり、その希少性から「幻の米」とも言われます。 |
「結びの神(むすびのかみ)」は、50万株以上の中から選び抜かれて誕生した「三重23号」のうち、厳しい品質基準をクリアした米のみが「結びの神」として認められます。米粒がしっかりとして、外観がきれい。炊きあがりのお米に光沢があり、もっちりとした食感がありながらもべたつきが少なく、脂ののった魚や肉と相性ぴったりです。冷めても美味しいお米です。 |
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山本食品の「わさびのり」は、良質な国産のりに、伊豆天城産のきざみわさびを贅沢に使用した、シャキシャキとした食感と口に広がる濃厚な磯の風味と、ピリッとした辛味が特徴の大人向けの海苔の佃煮です。国産海苔の磯の香りと本格的なわさびの風味が楽しめ、ご飯のお供や酒の肴、はもちろん、トーストしたパンやパスタの隠し味、野菜ディップにも最適です。 |
「名古屋コーチンご飯だれ」は、愛知県北名古屋市に本社を置くお土産・土産菓子メーカー「株式会社長登屋」が製造・販売する、日本三大地鶏のーつである名古屋コーチンの肉を使用した人気のご飯のお供です。名古屋コーチンの濃縮したうまみをプラス。具だくさんで食べごたえがあり、名古屋らしく甘辛い味噌ベースの味付けで、TKG(卵掛けご飯)が絶品。肉や魚にかけるおかず、豆腐、野菜のディップとしても親しまれる定番の名古屋土産(名古屋めし)です。 |
うら田の「めしどろぼ漬」は、岐阜県飛騨地方の郷土食である赤かぶら主成分をに、大根やきゅうり、生姜などを乳酸菌発酵させて刻んだ漬物漬け物を、独白の製法で加工、味つけしています。乳酸菌発酵のほどよい甘みと酸味。しそやしょうがのさわやかな風味もあり、薄味なので食べ飽きません。その名の通りご飯が止まらなくなり、めしを泥棒してもおかわりしたくなる! |
「松阪牛しぐれ煮 」は、三重県松阪市の老舗「松阪まるよし」が厳選した松阪牛を、生姜を効かせた甘辛い醤油ダレで炊き上げ、しょうがが香る甘めの味つけで味わえる、昭和36年の創業以来、こだわりの伝統製法で仕上げています。まるよしでは一番人気の口ングセラーで、贈答用、お土産、お弁当の具材としても重宝されています。 |
| 富山県 富富富×おにぎりよう黒とろろ | 石川県 ひゃくまん穀×能登牛そぼろ | 福井県 いちほまれ×若狭牛ご飯だれ |
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2018年にデビューした富山県産のブランド米、「富富富(ふふふ)」。その名のとおり、3000m級の立山連峰から流れる富山の雪解け水、富山の大地、富山の人が育てた富山づくしのお米を食べた人に「ふふふ」とほほ笑んで、幸せになってもらいたいという想いを込めて名付けられた富山の新しいお米です。炊き上がりは香り高くつやがあり、口に含むとさっぱりとした中にもほどよい甘みとうまみが広がります。夏の暑さに強く、冷めても硬くなりにくいため、お弁当やおにぎりにも最適です。 |
「ひゃくまん穀」は、石川県が9年の歳月をかけて開発し、2017年にデビューしたオリジナルのブランド米です。粒の重さはコシヒカリの1.2倍。ふっくら大粒で食べごたえがあり、いつ食べても新米のようなみずみずしさと香りがあります。冷めてももっちりとした食感が保たれるため、牛そぼろを添えてお弁当にも。 |
いちほまれは、福井県がコシヒカリのふるさととして約6年かけて開発し、2018年にデビューしたプレミアムブランド米です。「日本一(いち)芙味しい、誉れ(ほまれ)高きお米になってほしいとの願いを込め開発。絹てのような白さと艶、優しい甘さ、もっちりとした食感が特徴。福井県産の肉、魚との愛称はお墨付き。 |
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おにぎり用黒とろろとは、昆布の表面にある旨味が詰まった黒い皮の部分を、酢で柔らかくして糸状に削った「黒とろろ昆布」のことです。色が黒いのは、昆布の皮の部分を削っているからです。(※中心部の白い部分を削ったものは白とろろと呼ばれます)。のりのおにぎりと違い、時間がたってもふわっとしたやわらかさを保てるのが魅力です。ほどよい酸味が白ごはんとよく合う富山県民の定番です。 |
能登牛(のとうし)そぼろとは、石川県のブランド和牛「能登牛」を粗挽きにし玉ねぎ、ごばう、しょうがなどの具材をプラス。。しょうゆの産地である金沢大野の甘口しょうゆと、能登のいしる(魚醤)を使ったたれでじっくり煮込んだご当地ご飯のお供です。 |
「若狭牛ご飯だれ」とは、福井県のブランド牛「若狭牛」の粗挽きミンチと、県特産の「白ねぎ」を甘辛く煮込んだ万能おかず味噌(ご飯のお供)です。シャキシャキ食感の福井県産白ねぎをたっぶり使って、甘辛く味つけ。もろみみその甘さ、ごまやにんにくのコクが食欲をそそります。ごはんのお供に、冷ややっこや焼き野菜の薬味としても重宝。 |
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